ぱいひろば

すべての日本の生徒が安心して
Pythonプログラミングを学べる広場。

PREVIEW

プレビュー

下の画面は、PyHiroba の動作イメージ(自動再生のデモ)です。始め方は下の「ご利用方法」をご確認ください。

KEY FEATURES

主な特徴

無料で利用可能

すべての機能を無料で利用できます。人数や回数の制限、広告などもありません。なお、利用前に簡単なアンケートへの回答をお願いしています。回答する

生徒を守る安心設計

生徒の端末上で動作するため、学習内容や生徒の入力が自動で外部へ送信されることはなく、外部リンクや外部教材の確認機能など、安心・安全への取組も行っています。詳しくは

先生の負担を下げる工夫

アカウント登録が不要なため、生徒のアカウント登録・管理も、環境設定や更新作業も必要ありません。URL を共有するだけで、自分の教材ですぐに授業を始めることができます。教材の配布方法

生徒の学びをサポートする工夫

エラーの内容をやさしい日本語のヒントで表示することで、つまずきを学びにつなげる支援を行っています。また、かっこを自動で閉じる入力補助などの機能も備えています。対応エラーの一覧

今ある端末・教材を活用可能

Google Colaboratory や Jupyter で作成した教材(.ipynb)を、そのまま開いて利用できます。国内で配布されているすべての GIGA 端末に対応しています。対応環境

だれもが使えるアクセシビリティ

文字サイズ・行間・ダークモード・動きを減らす設定への対応など、様々な生徒が利用できるよう、アクセシビリティに配慮しています。アクセシビリティ方針

ドキュメント・スライドとしても利用可能

ドキュメント・スライドの編集機能も搭載しており、文書の印刷からプレゼンテーションまで行うことができます。また、Word・PowerPoint・PDF での保存にも対応しています。ドキュメント・スライドの使い方

『過程』も評価できる提出・自動採点機能

教材の中で生徒の回答を自動で採点することができます。また、特定の内容や進捗状況の提出機能により、解くまでの過程も含めて、生徒から先生へ提出できます。提出機能の使い方

生徒の制作物を共有できるアプリビュー機能

生徒が作ったサイトや AI などのプログラムを、一つのアプリとして開くことができます。先生が配ったリンクや二次元コードから、他の生徒も PC やスマートフォンでアクセスできます。アプリビュー機能の使い方

AI・LLMを学習に使用できる公式ライブラリ

公式ライブラリを読み込むと、短いコードで AI と会話したり、AI・LLM の仕組みを学習したりすることができます。AI は生徒の端末の中で動作するため、外部への送信も、アカウントや API キーも必要ありません。library-hiroba(PyPI)

HOW TO USE

ご利用方法

  1. 1
    ご利用開始前のアンケートに回答
    本サービスをご利用になる前に、簡単なアンケートにご回答ください。学校単位でご利用の場合、先生おひとりがご回答いただければ、そのクラス・学校でそのままご利用いただけます。あわせて、利用規約とプライバシーポリシーをご確認ください。
    アンケートに回答する →
  2. 2
    実際の動作を確認する
    まずは「はじめる」ボタンから、PyHirobaの動作をご確認ください。
    はじめる →
  3. 3
    実際の講義で使用
    パソコン(PC)でのご利用を推奨しています。スマートフォンなどでは画面が小さくコードの入力がしづらいため、授業でのご利用は推奨していません。公開教材の一覧から、教材例を開いてお試しいただけます。
    対応環境はこちら →